関口恒男|Tsuneo Sekiguchi

出身地:栃木県
活動地:日本各地、インド、ニュージーランド、台湾など

水の中に鏡を入れて太陽の光を反射すると虹色のスペクトルが現れます。

原始人が火を依どころとして踊っていたように、この虹を依どころとして、人々が踊れる空間を作っている。

創造とは今まだになっかたことが起こることであり、人が自分自身を理解した時、全ては常に新しいと気づくと思っている。他人に対する表現ではなく、それぞれが自分自身のために踊る場を作りたいと思っている。

主な作品・展覧会・プロジェクト

2020   UNMANNED 無人駅の芸術祭・大井川 ( 静岡 )
2019   Guandu Nature park International Art Festival 2019(台湾) 
2018   大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ (新潟)
2018 Cheng Long wetlands international environmental art Cheng Long(台湾) 
2017 Srishti Interim (バンガロール、インド)
2017 The Story of Space (ゴア、インド)
2016 NMMST International Marine Environment Art Project (台湾)
2015 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ (新潟)
2015 Cheng Long wetlands international environmental art Cheng Long(台湾)
2015 The Story of Light (ゴア、インド)
2014 KAMIKOANI PROJECT AKITA (秋田)
2013 瀬戸内国際芸術祭 (香川)
2012 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ (新潟)
2012 神戸アート街道、Nature Remix(プラネットEarth, 兵庫)
2011 神戸ビエンナーレしつらいアート国際展、大賞受賞(兵庫)
2010 イノセンス(ワ-クショップ)(栃木県立美術館、栃木)
2009 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ (新潟)
2006 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ (新潟)
2003 ヴィジョンズレインボーハット2003(ゴールデンベイ、ニュージーランド)
2002 ヴィジョンズレインボーハット2002(ゴールデンベイ、ニュージーランド)
2001 ヴィジョンズレインボーハット2001(ゴールデンベイ、ニュージーランド)
1990 アンジュナレインボーハット1990 (ゴア、インド)
1989 アンジュナレインボーハット1989 (ゴア、インド)